ニューヨークで日本で英語発音セミナーを致します。
〜英語の発音の謎を解明します〜
商社、団体、学校等( USA & 日本)で発音セミナー致します。
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2008年6月、7月にニューヨークで英語発音セミナー開催 第一回 6月16日、月曜日(英語のアクセント、母音、子音) ご興味のある方はE-Mail下さい。 Los Angelesで英語発音セミナー開催! 日時:2008年6月20日(金) 午後6時半〜9時半(3時間コース) 2008年、日本での発音セミナー予定 9月7−8日茨城 9月13日東京、9月14日大阪 日本での発音セミナー予約、詳細はこちら |
ケンセイメソード英語の発音セミナーの内容。 英語で発音とは発音、リズム(アクセント)スピーチのこの3っを指します。 1)発音: 個々の音の発音の仕方を体得します。 簡単にパーフェクトにできる L の発声方法。 EAR YEAR の違いをパーフェクトに発声する方法、 COP と CUP の母音の違いを完璧に発声する方法。 LIVE をのばしても LEAVE と聞こえない発声方法。 日本人の耳にアと聞こえる八つの母音の区別の仕方。 母音の R と子音の R の発声方法。 S の発声方法は。 w の発音方法は。 発声時の舌の動きの関連性を明確にする。 2)アクセント: 日本語のアクセントと英語のアクセントの違いとは。 音節が一つの単語のリズムとは、 そして文章のリズムとは。 3)スピーチ: スピーチとはいかにフレージングするか。 相手とコミュニケーションを取りながら話す方法、相手が理解できるように話す、 2007年9月のニューヨークでの発音セミナーの感想文 感想:発音だけではなく、スピーチの方法まで教えていただき、仕事では避けては通れないコミュニケーション術の向上にとても役立ちました。 在米13年 職業:金融 感想:『目から鱗』の授業内容で感動しました。「どうせ外国人の英語だから」と自分自身の英語を甘やかしておりましたが、このメソッドは、驚くほど確かに話相手の欧米人に、自分の”ゲス”させる英語発音から脱却できると確信しました。 在米:30年 2007年11月日本での発音セミナーの感想 ケン・ケンセイの名前で俳優として活躍してらっしゃる、片岡昇先生の発音セミナーに行ってきました。ケンセイ・メソードとして、日本人に最適な発音方法を確立されており、本とCDのセットも発売されています。発音矯正の良い方法を模索していて、偶然ホームページを見つけたのですが、すぐ近所でセミナーが開催されるということで、即座に申し込みました。 6時間ほぼぶっつづけ(1時間の休みははさみましたが)のセミナーは、目から鱗が落ちまくりでした。とくに、英語のアクセントを「強弱の違い」だと思っていたのに、「トーンの高低」だと知ったのは衝撃でした。どうりで、音読をたくさんするとノドが痛くなるはずだ・・・。単に強弱をつけただけでは、ささやくように話したときに英語らしく聞こえない。考えてみれば当たり前のことを、今まで誰も教えてくれませんでした。そして自分でも気づきませんでした。 言ってみれば、中国語や広東語の声調みたいなものが、英語にもあったのです!(広東語を習っていたことがあり、発音は得意だった)それを英語ではぜんぜん意識してこなかったので、どんなにがんばってもネイティブっぽくならなかったのです。 また、Lの音の出し方も目から鱗でした。Ladyと言うときは、正しい舌の位置で発音していたのに、simpleというときは勝手な発音をしていたことに気づかされました。これはちょっと、矯正するのが大変そうですが、トレーニングブックを使って、毎日練習すれば慣れていくでしょう。教わりながらlockを発音したときには、自分でもびっくりするくらい英語らしい発音でした。 とにかく間違って発音していた音を矯正するのは、なかなか大変ですが、目指せ素敵な発音!!です。 2008年4月19日18日2日間の発音セミナー感想 2008.04.20 (Sun) 11月に教わったことで、Lの発音と、日本語の「あいうえお」に英語の子音をくっつけた独特の発音練習は、ときどきやっていました。とくに、衝撃的だったLの発音練習は、いつでもどこででも。教材の方は、すごいボリューム(7時間)なので、1回り半くらい 練習を始めて2ヶ月後くらいから、LingQでのスピーチや音読中に、発音を注意されることが激減し、ICCでのペアワーク中に発音をほめていただくことが多くなりました。そのため、発音練習そのものをさぼってきてしまいました。そんなときに、片岡先生のセミナーが開催されるときいて、自分にカツをいれようと再受講しました。今回は、2日間の合計12時間。かなりハードです。 【1日目】 【2日目】 そこは、さすが役者の先生。Snow Whiteのお手本を聞いてうっとりしました。そんな風に、ひとをうっとりさせる朗読がしたい。自分の出来は、ちょっと分かりませんが、他の方たちが、最初に読んだときに、うまく読めてなくても、先生に指導を受けてから読んだときには、おもわず鳥肌がたってしまいました。それほど、皆さん、すばらしい朗読ができるようになっていくのです。すごい これは、物語の朗読だけでなく、スピーチ全般に使えるテクニックだそうです。このような感じで、2日間の発音セミナーは終了。今後は、毎日少しでも、教材を使って練習しよう!と決意しました。
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2004年5月に芦屋で行われた発音セミナーの感想をリンクしました。
「TIMEを読む会」"Diary"と"BBS"をご覧下さい。
ニューヨークでの過去の発音セミナー。
ニューヨーク自治体国際化協会、NY領事館、日本クラブ、さくら銀行、兼松豪商USA、ニューヨーク日系人会館
日本での過去のセミナー
日本で個人レッスンも致します。ご興味のある方は、
kataokaken@earthlink.net